パンのお話

世界中で愛され、食べられているパンの起源のお話から、意外と知られていないパンの豆知識まで。これさえ読めばパン通間違いなしです。

  • パンの起源
  • ヨーロッパの代表的なパン
  • パンの豆知識
パンの豆知識

やさしい食パン、パン・ド・ママン

「パン・ド・ママン」を美味しく食べよう

そのまま食べてもおいしい「パン・ド・ママン」定番サンドウィッチも中身を工夫してさらにおいしく!!

パン・ド・ママンは焼かずにそのまま食べてもおいしい!
パン・ド・ママンはナイフを入れてもそれほどパンくずが出ないのが特長です。1.2~1.5センチ程度の幅でスライスするとおいしく召し上がっていただけます。しっかりと味がついているので、トーストしなくても、何もつけなくても、スライスしてそのまま食べても満足なおいしさ。材料に生クリー ムを使用しているので、特にいちごジャムや蜂蜜との相性が抜群です。蜂蜜は見た目が白っぽい、やさしい味のものがよく合います。他にもブルーベリー、りんご、アプリコット、カシスのジャムなどもオススメです。色々なジャムと組み合わせてお楽しみ下さい。
定番サンドウイッチも中身を工夫してさらにおいしく。
分厚く焼いたオムレツにケチャップをかけて、スライスしたパン・ド・ママンにサンド。オムレツの中には細かく刻んだハムやシュレッダーチーズ、トマト、ほうれん草、ベーコンなどを入れてみても。栄養たっぷりで色とりどりの野菜を、パンに挟んで手軽に召し上がっていただけます。ゆで卵をつぶしてマヨネーズと和えたものや、ツナに玉ねぎのみじん切りを混ぜてきゅうりのスライスと合わせたものなどをレタスと一緒に挟んでお試し下さい。
トーストすると、外はサクサク、中身はふわっ
2センチくらいの厚さのスライスに。薄めにカットすると、よりカリッとした食感を味わえます。トーストにすると、より味がしっかりするので、何も塗らずにそのまま食べてもOK。もちろんバターやジャム、蜂蜜などとも相性がバッチリです。あらかじめ輪切りにしたピーマンや細長く切ったハムや玉ねぎ、トマトを載せ、とろけるチーズとケチャップをかけてトースト。焼き上がりにタバスコをお好みでかけ、ピザトーストに仕上げるのも◎。
また、トーストしたサンドウイッチも一味違うおいしさ。スライスしたアボガドとトマトにレモン汁とマヨネーズをかけてアボガドサンドに。あるいはカリカリベーコンとレタス、トマトをはさんでBLT風に。
ドンクの仲間“ラミ・デュ・ブレ”との相性は文句なし!

人気の“ラミ・デュ・ブレ”シリーズは、パン・ド・ママンとあわせて更においしく。こだわりのコーンクリームやパンプキンのスープと一緒に。また自慢のストロベリージャムやブルーベリージャムも、是非お試しください。